先日お客様の希望で
GROOVYCOLORSのデニムパンツの裾上げした。
わたしたちはできないので
ご近所のリムジンさん(洋服屋)で。
で、切った裾の分量がかなりのものだったので
裾で何か制作してプレゼントしよう!!と張り切る。
お客様のご希望は・・・
“カラコルらしいコップ入れ”
結果これ↓
お店にあるもので制作。
相方さんと共同作業。
燃え尽きた。
うちら、服飾の専門学校の同級生
だけど・・・
何もできなくなってた。
何ごとも“センスが肝心”だと思っている。
下手でもセンスがあればそれでいい。
上手にできてもセンスがなければ意味がない。
しかし・・・
久しぶりにやってみると
ヘタクソで・・・
しかもセンスもない。
よく耳にする“ヘタウマ”ってかなりのセンスね。
こういうやつ↓
arcaのアクセサリーポーチ。
さすがメキシコ人。
かなわないよね。
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